私たち「夢と絆」が挑むもの
夢と絆の挑戦
私たち「夢と絆」は、障がいを「欠けたもの」ではなく、 その人が持つ固有の個性として捉えています。
制度・価値観・偏見・環境のバリアによって、本人の可能性が閉ざされてしまう現実に向き合い、 自分らしく生きる未来を実現するために、6つの挑戦に取り組んでいます。
障がいに挑む
障がいは欠けではなく個性。社会のバリアを取り除き、可能性を最大限に引き出します。
- 最新PC・デュアルモニター・GPU搭載機
- アクセシビリティ設定(拡大・色調整・読み上げ)
- PC-Talker Neo・音声ナビ対応
- 支援機器(キーボードガード・トラックボール)
障がいに寄り添う
特性・気持ち・ペースを深く理解し、安心して挑戦できる伴走型支援を行います。
- 本人中心の個別支援計画
- 不安や苦手の背景分析
- AI支援(文章補助・理解支援)
- 専門プログラマーの個別IT支援
制度や価値観と闘う
固定観念や制度の壁を突破し、本人が主体的に選べる未来をつくります。
- 行政・制度の調整・申請支援
- 合理的配慮の獲得支援
- 企業との調整・理解促進
- 本人の希望を最優先
家族の不安を解きほぐす
家族が安心して見守れる関係を築き、本人の可能性を広げます。
- 家族との丁寧な対話
- 不安の整理と可視化
- 将来への不安軽減
- 家族と本人の橋渡し
地域に理解を広げる
地域全体で「障がい=個性」という価値観を広げます。
- 地域企業との連携
- 学校・行政との協働
- インクルーシブな地域づくり
- 企業向け障がい理解研修
自分らしく生きる未来をつくる
本人が誇りを持って生きられる未来を共につくります。
- ICT支援(PC-Talker・音声ナビ・拡大ソフト)
- 特性に合わせた支援機器
- 専門プログラマーの高度IT支援
- 介護19年+証券営業+企業開拓経験の女性支援員による総合サポート